桧の本桁

屋根を支える桁

棟梁は桧の150年生・・・150x330x7000と150x330x6000の二本を繋ぎ、

屋根の荷重を支えてもらいます。

見て頂けばわかるように、33cm赤身のいい子達です。

孫末代まで、しっかり支えてくれるでしょう!!

写真だと小さく見えてしまいますが、

現物を見ると大きさにビックリしますよ!

棟梁

ながら・ 加藤建築のホームページはこちら

https://nagara-katou.jp

ながら・加藤建築(動画)

  桃・栗3年・家100年   

最近の投稿

最近のコメント

    アーカイブ

    カテゴリー

    日本家屋・木造住宅の大工の棟梁が「日本家屋・木造住宅」を通じ、「家づくりのへ思い」や「大黒柱」「無垢の木材・建材」「土壁」「耐震性」「赤ちゃんを基本とした家づくり」シックハウス症候群、ハウスダストなどの心配のない「アレルギー対策」などに対応した100年住める家をご提案。一生に一度の買い物だからこそしっかり理解した上で、「家を買う」のでは「家を建てる」という考えの元、すばらしい買い物をしてもらいたいと思うのです。

    Be First to Comment

    コメントを残す

    メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です