建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

匠

日本家屋の真髄

なぜ︖今の時代にそこまで日本家屋にこだわるのか︖
素朴な疑問の答えがここにあります。

真髄とは「内にあるもの」。
棟梁の技術に裏打ちされた本当のあるべき大工、施主さん、
そして職人としての心意気を感じてください。

日本家屋の真髄

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大工の棟梁が大いに語ります
匠

匠が物申す

ブログで流れてしまってはもったいない、
そんな厳選コンテンツとしてまとめました。

熱い想いを語る棟梁の『匠が物申す︕』
“大工のとと”の日本建築へのこだわりと、
大工の仕事や建築方法、道具などについてお伝えします︕

匠が物申す

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大工の棟梁が大いに語ります
匠

赤ちゃんが安心して育てられる家

日本家屋の大工ならではの視点で
『赤ちゃん』を中心に住まいと生活スタイルを見直す

昔の人は身体が丈夫でした。家は適度なすき間風が吹き、
気密性・断熱性なんてことは気にしなかった。
省エネが進み、熱を逃がさない家になりました。
いろいろな弊害が生まれ…不健康になったとも考えられるのです。

赤ちゃんが安心して育てられる家

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素朴な疑問を棟梁が一刀両断
匠

木の家ことQ&A

「木の家」のことは、大工の「棟梁」に聞け︕

ながら・加藤建築では
「限りなく自然素材で建てる木の家」を提案しています。
ひとくちに「木の家」と言っても
基礎構造はもとより内装は無垢材から合板まで
さまざまな構造を持つ家があります

木の家ことQ&A

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