建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

匠

破格の坪単価!本当に家は建つ?

木の家ことQ&A vol.3
  • 新築
  • 棟梁の話

広告でよく見かけますね。そうなんです、
「建つ」とは書いてありますけど
「住める」とまでは 書いていませんよ。

あくまでも建つことは建つと思うんです。でも、そこに住めるかはまた別のお話し です。プラスターボードも合板がむき出し…でも住めると言えば住めますけど、そ ういうわけにはいかないもの。それが家を建てるということなのです。電気工事、ガ ス工事、給排水、クロスを貼ったり、床・天井を仕上げたり、希望を言えばオプショ ン、追加工事…気付いてみたら坪単価は普通でした。。。ということなのです。

家を本気で建てようと思ったらしっかり勉強をしてください。そして計画に向かっ て進んでください。ご相談いただければアドバイスいたします。 その前に匠は物申すの「家はゆっくり建てるものだった」「家のこと勉強してますか」をご覧ください。少し参考になるかもしれません。

【ながら加藤建築】大工への質問

 

木の家ことQ&A

クリックすると該当項目が上位表示されます

木の家のことなら
大工の棟梁に聞け!

日本家屋・木造住宅の大工「棟梁」として

知らない間にいろいろなことが決まってしまう「家づくり」。
知らないことはいいこともありますが、本当のとこを
知りたいのは世の常。

お答えできることはなんでもズバッと
包み隠さずお答えします。

聞くだけならもちろんお金はいただきません。
質問はメールでも受付けます。こちらからどうぞ。