建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

技

ながら・加藤建築【新築事例10】

N様邸【アレルギー】 (愛知県豊川市)

【長楽・加藤建築】日本家屋新築事例

 

【アレルギー】日本家屋の良さと素材、心配ない平屋の家。

【長楽・加藤建築】日本家屋新築事例

高齢なご家族が住みやすい平家建の家。
住み心地はもちろん、生活面でも棟梁の配慮が光ります。
もちろん、日本家屋としての風格や気品もつまった住まいが完成しました。

なにより施主様のアレルギーに配慮した木材や土壁など自然素材をふんだんに使うことでアレルギー反応が出ないことが安全性の証明になりました。

 
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2016年竣工 建築期間1年間

新築実績のご紹介

日本家屋・木造住宅の大工「棟梁」として

少なくなった日本家屋や和風住宅…
日本の山と共存で成り立ってきた林業との関わりや
棟梁を取り巻く手元になってくれる「職人の減少」…

だからこそ「新築」でしかみられない
現代に残った技術を画像で確認していただき
必要性を感じてもらえたらと思います。

なぜ、日本に日本家屋と名の付く「家」があり、
何百年も前の神社仏閣が今も残っていられるのか…
そこに「日本家屋の真髄」があるからだと棟梁は思います。