建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

技

ながら・加藤建築【新築事例4】

K様邸【コントラスト】 (愛知県豊川市)

【コントラスト】和と洋、木目と黒を活かしたデザイン。住む方を飽きさせない和の技術。

【長楽・加藤建築】日本家屋新築事例

【長楽・加藤建築】日本家屋新築事例

 

つながっていても、それぞれが全く別の空間としてくつろげるリビングと和室。
間は雪見障子で仕切りを、いろいろな用途で使いやすい構造です。

お部屋の空いたスペースを活かし、机と棚を作成。お仕事スペースを作りました。

お風呂などの水廻りは石貼りでアクセントを。一人で落ち着つきたい空間は落ち着いた雰囲気で仕上げました。

写真をクリックすると拡大で見られます。

新築実績のご紹介

日本家屋・木造住宅の大工「棟梁」として

少なくなった日本家屋や和風住宅…
日本の山と共存で成り立ってきた林業との関わりや
棟梁を取り巻く手元になってくれる「職人の減少」…

だからこそ「新築」でしかみられない
現代に残った技術を画像で確認していただき
必要性を感じてもらえたらと思います。

なぜ、日本に日本家屋と名の付く「家」があり、
何百年も前の神社仏閣が今も残っていられるのか…
そこに「日本家屋の真髄」があるからだと棟梁は思います。