建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

技

ながら・加藤建築【新築事例12】

K様邸【大収納】 (愛知県新城市)

【大収納】備付家具満載の大収納のある家【ながら・加藤建築】日本家屋新築事例

 

 

【ながら・加藤建築】日本家屋新築事例

収納いっぱいの家は棟梁の配慮のつまった「備付家具」が満載です。
スペースを最大限に利用できるオーダーされた備付家具は「手刻み」で作られ、
納戸や押入れなどにも棚や仕切りが設けられて使い勝手も考えられています。
もちろん日本家屋ならではの構造で住まいと家族のこれからの人生を見守ります。

この家の先輩インタビューを見る>>>

写真をクリックすると拡大で見られます。
2016年竣工 建築期間8ヶ月

新築実績のご紹介

日本家屋・木造住宅の大工「棟梁」として

少なくなった日本家屋や和風住宅…
日本の山と共存で成り立ってきた林業との関わりや
棟梁を取り巻く手元になってくれる「職人の減少」…

だからこそ「新築」でしかみられない
現代に残った技術を画像で確認していただき
必要性を感じてもらえたらと思います。

なぜ、日本に日本家屋と名の付く「家」があり、
何百年も前の神社仏閣が今も残っていられるのか…
そこに「日本家屋の真髄」があるからだと棟梁は思います。