建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

技

リフォーム事例 外装・外構

【外壁工事リフォーム.1】古民家|お蔵改修~屋根・外壁~工事

手つかずのお蔵の改修

【長楽・加藤建築】お蔵の改修 【長楽・加藤建築】お蔵の改修 【長楽・加藤建築】お蔵の改修長年、手を入れられない建物は風通しが悪く、どうしても風化していきます。お蔵の場合は物置として活用されていることが多く、特にその傾向が強い建物です。しかし、日本家屋の技術で建てられた建物であれば、手を入れることでその後、何年間も有効活用できるようになります。

 


【長楽・加藤建築】お蔵の改修【長楽・加藤建築】お蔵の改修

屋根も新しく葺き替えます、日本の瓦型2寸、瓦の重なりが深いので、丈夫で長持ちします。

 

【長楽・加藤建築】お蔵の改修【長楽・加藤建築】お蔵の改修

鎧張り、技術が必要な板張りです。今度の板は、厚みが1.2cmあり、赤身の木(杉の赤身)で防腐防虫剤の塗料を塗ってあるので、何十年も持ちこたえてくれるはずです。

 

【長楽・加藤建築】お蔵の改修

凛としっかりして、趣きのがあり、どっしりと風格が出ました。

 

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リフォーム実績のご紹介

日本家屋・木造住宅の大工「棟梁」として

住めば都といいますが、年齢や家族構成は変わっていきます。
リフォームは老朽化だけでなく生活の変化によって
必ず必要になることです。

そうです、家も車と同じでメンテナンスなしで
住み続けることはできないのです。

他の工務店さんやメーカーで建てられたお家でも大丈夫。
大工ですから屋内の工事は些細なことからお伺いしています。
お伺いのついでで構いません、家の心配事をお聞かせください。
アドバイスさせていただきます。