建物は基礎と骨組み

家は買うものではなく、建てるもの

家を建てる施主さんと家を建てる棟梁が顔と力を合わせて建てるのが本当の家づくりです

技

旧式トイレの入替工事

リフォーム実績 vol.2

旧式の洋式便器からのリフォーム

【長楽・加藤建築】トイレリフォーム【リフォーム前】
リトイレと言って、リフォームにしか、使う事が出来ないトイレです。何回か修理をしたのち、ついに部品などが手に入らなくなり修理も出来なくなったため、新しい便器に入れ替えしました。

【長楽・加藤建築】トイレリフォーム【リフォーム後】
今回のケースは35年前のトイレということもあり、便器の配管が昔のものと現在のものとでは違い、配管工事からのリフォームとなりました。【和式→洋式】と同様、給排水の位置が合わないことや配管そのもの立ち上がりのパイプの形状が違うなど、すべてのタイプの便器が現在のトイレに適合するわけではありません。トイレのリフォームをする場合はその点をご注意頂いた上でご検討が必要になります。もちろん、ご説明しますのでお気軽にご相談ください。

リフォーム実績

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リフォーム実績のご紹介

日本家屋・木造住宅の大工「棟梁」として

住めば都といいますが、年齢や家族構成は変わっていきます。
リフォームは老朽化だけでなく生活の変化によって
必ず必要になることです。

そうです、家も車と同じでメンテナンスなしで
住み続けることはできないのです。

他の工務店さんやメーカーで建てられたお家でも大丈夫。
大工ですから屋内の工事は些細なことからお伺いしています。
お伺いのついでで構いません、家の心配事をお聞かせください。
アドバイスさせていただきます。